<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/">
<title>姿勢美人ウォーキング教室</title>
<link>http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/</link>
<description></description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-05-06T15:05:37+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03602_4537.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_dd4e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03502_7f93.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03602_4537.html">
<title>036-02蛯原友里さん画像写真美脚チェック</title>
<link>http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03602_4537.html</link>
<description>036-02蛯原友里さん画像写真美脚チェック◇美脚メルマガバックナンバー タイト...</description>
<content:encoded>
                        &lt;H4&gt;036-02蛯原友里さん画像写真美脚チェック◇美脚メルマガバックナンバー&lt;/H4&gt;
                        &lt;H4&gt;タイトル⇒　&lt;A href=&quot;http://www.cancam.shogakukan.co.jp/profile/ebi.html&quot;&gt;蛯原友里さん　CanCamモデル画像&lt;/A&gt;&lt;/H4&gt;
                        &lt;P&gt;ポイント⇒　&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さんのこのプロフィール画像では、足全体が写っているものがありません。　そこで、ある程度の姿勢バランスのポイントを解説してみましょう。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さんの下段の一番左の画像をクリックしてみてください。これは典型的なクロス立ちですよね。残念ながらつま先までは見ることができませんが、上半身のバランスはわかります。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さんのこの画像では左足を前にして、体重は後ろにある右足に乗せています。　これは、右の骨盤の方が高いことでわかります。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;そしてこの&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さん骨盤を右前に突き出すような状態になっているために、左肩を上げてバランスをとっています。この時に首の左が詰まって苦しくなってしまうために、頭を右に傾けています。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;クロス立ちをしてしまうと、ほとんどの場合は顔のバランスに影響が出てしまいます。それはこの&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さんの写真のように、体のパーツがいろいろとバランスをとってしまうからなのです。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;つまり、左右の足が重なるような使い方をしてしまうと、体はゆがみを生じてしまうということです。　もちろんこの&lt;STRONG&gt;蛯原友里&lt;/STRONG&gt;さんのモデルポーズはわざとですから、別にかまわないですけどね。&lt;/P&gt;
</content:encoded>


<dc:subject>無料メルマガバックナンバー</dc:subject>

<dc:creator>姿勢美人デザイナー桑野一哉</dc:creator>
<dc:date>2006-05-06T15:05:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_dd4e.html">
<title>036-01靴の選び方で、あなたの足の健康度がかわります</title>
<link>http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_dd4e.html</link>
<description>036-01靴の選び方で、あなたの足の健康度がかわります◇美脚メルマガバックナン...</description>
<content:encoded>&lt;h4&gt;036-01靴の選び方で、あなたの足の健康度がかわります◇美脚メルマガバックナンバー&lt;/h4&gt;

&lt;p&gt;あなたの足自体に修理が必要になる靴って、なんじゃそりゃ？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;って感じでしょ。　ところが問題のある靴を履いていると、修理するのは、靴ではなくて、あなたの足自体ってことになっちゃいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;足が壊れるのは、足の使い方に問題があるからです。そして使い方が悪くなってしまうのは、ほとんど靴に問題があるんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;靴はいくらでも買い換えられますが、あなたの足は買うことができません。つまり、靴は高くてもコストは安くなるんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;画像つきで解説しているので、こちらをどーぞ★&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://plaza.rakuten.co.jp/gaomax/diary/200505250001/&quot;&gt;あなたの足自体に修理が必要になる靴&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>無料メルマガバックナンバー</dc:subject>

<dc:creator>姿勢美人デザイナー桑野一哉</dc:creator>
<dc:date>2006-05-06T13:59:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03502_7f93.html">
<title>035-02押切もえさん画像美脚チェック</title>
<link>http://foot-love.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/03502_7f93.html</link>
<description>035-02押切もえさん画像美脚チェック◇美脚メルマガバックナンバー タイトル⇒...</description>
<content:encoded>
                        &lt;H4&gt;035-02押切もえさん画像美脚チェック◇美脚メルマガバックナンバー&lt;/H4&gt;
                        &lt;H4&gt;タイトル⇒　&lt;A href=&quot;http://www.cancam.shogakukan.co.jp/profile/moe.html&quot;&gt;押切もえさん　CanCamモデル画像&lt;/A&gt;&lt;/H4&gt;
                        &lt;P&gt;ポイント⇒　&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの美脚チェックのその前に、非常に面白いカットがあるので解説しておきましょう。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;ハイヒールを履いていると足のゆがみが発生します。これはもういいでしょう。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの下段の一番左の画像をクリックしてみてください。本屋さんで台に上っていますよね。　そしてこのカットの脚のラインはかなりよいです。くるぶし、ひざ、骨盤、肩がほぼまっすぐです。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの胸（胸郭）が少し前ですが視線の影響だと考えてよいでしょう。そしてこのカットにはすごい意味があるんですね。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;ハイヒールを履いたときにヒールの高さの分、体のどこかでバランスをとる必要があります。多くの場合は骨盤を前にだしてしまうので、下腹を突き出してしまうわけです。これが痩せていても腹だけでる理由です。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;そしてこの&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの画像写真では、なぜ腹が突き出ないのか？&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;本人のスタイルの問題だけじゃなくて、実はまったく別の意味があります。それは、視線です。　見ているところによってボディラインは変わります。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;でも見るといっても、眼球で見る場所ではなくて首を曲げる角度です。あなたが真上の空を見たら、猫背になることはできません。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;地面を見たら胸を張ることはできません。　これは１人の体はつながっているから。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;つまりこの&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの本屋の画像写真では、ハイヒールを履いても首をこのくらい上に向ければ、とりあえずは姿勢良く立つことができるということです。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;あなたが裸足で立って、&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんの写真と同じくらい首を曲げてから上を見てみましょう。　すると、体の重心が後ろに行きますよね。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;この時にハイヒールがあると、下半身は前＋上半身は後ろのバランスが取れるので、とりあえずは体のラインがまっすぐになるのです。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;ただこの場合は、腰に負担がかかってしまいます。　だから姿勢が美しいといわれる、バレエやスッチーには腰痛や膝痛もちの人がとても多いのです。　それだけケアが多く必要だということです。&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;ぜひあなたも、ハイヒールを履くときはこの&lt;STRONG&gt;押切もえ&lt;/STRONG&gt;さんくらい上を向いて歩こう！　坂本九かよ・・・&lt;/P&gt;
                        &lt;P&gt;&lt;A href=&quot;http://plaza.rakuten.co.jp/gaomax/diary/200505150001/&quot;&gt;&lt;BR&gt;
                        &lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
</content:encoded>


<dc:subject>無料メルマガバックナンバー</dc:subject>

<dc:creator>姿勢美人デザイナー桑野一哉</dc:creator>
<dc:date>2006-05-06T13:42:47+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
